導入や運用の手間をかけずに、安全で充実した機能を、10ユーザから1人月々わずか100円(税別)という驚きの低価格で利用できるグループウェアがあるのをご存じでしょうか?
それが「GroupCGI オルカ」。
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オルカは、グループウェアの基本機能はもちろんのこと、モバイルアクセス、営業支援、SuicaやPASMOからのワンタッチ交通費申請などの機能が標準装備されたASP型ウェブグループウェアです。
高コスト負担、社員のリテラシー、技術力などに悩みを抱えるグループウェア導入予定の企業様、リプレースを検討中の企業様に最適のサービスです。
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- 会社の成長にしたがって、組織運営のための仕組み造りがなかなか進まなくなった。または、何から手をつけたら良いか分からない…
- 特定の人間が居なかったり、万一辞められたりでもしたら、業務が停止し、収益モデルが成り立たなくなってしまう…
- 他社グループウェアを導入しているが、運用されているのはスケジューラとアドレス帳ぐらいで、投資効果がイマイチ実感できない…
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- 御社にとって、更なる成長のためには、会社の組織化が大きな課題かも知れません。
- また、社長様自身に組織化へ向けた強い意思があったとしても、その実現の手段や具体的な仕組みが出来上がらなければ、社の組織化は一向に進みません。
- そして本来、この仕組みを一から造り上げようと思ったなら、そこには莫大な時間と労力が必要となるに違いありません。
オルカは、この仕組み造りのための莫大なコストをカットし、組織化のための具体的な手段と仕組みを一挙に御社に提供します。
オルカは、御社の企業価値を高めうる強力なビジネスソリューションです!
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組織化のための仕組み造りの最大のポイントは、「情報や知識が、適切かつ確実に社内で共有(記録保管)されている」ことです。
これが叶えば、経営リスクは分散され、従業員当たりの利益率が向上します。
御社が組織としての力を発揮するには、まずはこのための仕組みを造り上げることが必要です。
下記の3つのプロセスが、確実にクリアされなければなりません。
- あらゆる情報が迅速に報告されること
- 情報が確実にチェックされること
- 情報が安全確実に記録され、適切に共有されること
オルカには、これらのプロセスを確実に紐付ける仕組みと、従業員の誰もが、これらを簡単即時に実行できるよう、様々な機能と工夫が実装されています。
あとはこれに、社長様の組織化への強い意志が加わるだけで、御社の企業価値は確実に向上するに違いありません。
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オルカでは、最もシンプルなユーザは、日常、スケジュール画面にアクセスするだけです。
- 出先から帰社したら、本日対応した予定をクリックします。
- クリックした予定の報告入力画面が表示されるので、今回実績内容を入力します。この時、次回の予定もあわせて入力します。
- 報告を終えた予定は、スケジュール画面で消化表示され、次回の未消化予定が新たに出現します。
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日常、各ユーザがたったこれだけの操作を繰り返すだけで、関連する案件や顧客マスタなどに各ユーザの活動実績と今後予定が自動で蓄積され、社内で共有可能となります。
各ユーザの本日実績と次回予定内容は、日報の形式で上長に申請されます。したがって、上長側では最低限、下記を行えばよいのです。
- 日報内容(本日実績と次回予定)の確認と承認。
- スケジュール画面で、スタッフの消化予定および未消化予定の状況監視。
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シンプルなUIと誰にでも簡単な操作性はオルカ最大の特徴で、多くのお客様にご好評いただいています。
スタッフ内にはリテラシーの高い方も低い方もいらっしゃいます。日常、すべてのスタッフが利用してこそ真価を発揮するシステムですから、トレーニングを積まないと使い方が分からないようなシステムでは、およそ定着し難く、スタッフにも余計な負担が圧し掛かり、志は前途多難です。
もし御社ビジネスにマッチするなら、オルカほど簡単で、誰もが気軽に使えるグループウェアは他にありません。
そしてオルカには、御社の様々な活動の歴史が蓄積されてゆきます。そこには、御社の今日未来の命運に関わる重大な情報やノウハウが含まれているかも知れません。
今日の情報社会にあって、ここに関わるリスクの運用管理を怠ったり、軽視していると、万一の時に致命傷になりかねません。
常時、データの保全性や可用性を維持しつつ、情報資産を安全に運用してゆくためには、様々な技術を要すると共に、想像以上の運用負担が掛かります。このことは、専属の情報システム部門を抱える企業様ならいざしらず、これを持たない中小企業様にとっては大きな問題です。
オルカは、ASPというサービス形態をとりつつ、必要不可欠なセキュリティ対策や情報保全対策を一括してパッケージングすることでこの問題を解決し、 常に安全最適のシステム環境をご提供します。
プロフェッショナルプランでは、セコムのiDCによる24時間365日の運用監視体制のもと、堅牢なシステム環境を維持し、企業様はシステム運用に掛かる一切の負担を意識することなく、いつでもどなたにでも安全で簡単、しかも安価に、システムをご利用いただけます。
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営業のように外出先での仕事が多い人にとっては、携帯電話で簡単に利用できるかどうかが大きなポイント。
GroupCGI オルカは、 DoCoMo(iモード)、au(Ezweb)、SoftBank(Yahoo!ケータイ)のすべての携帯キャリアに対応し、グループウェアの機能がいつでもどこからでも利用可能です。
iPhoneやXperiaなどのスマートフォンにも対応しており、Googleカレンダーとの予定シンクも可能です(詳しくは資料をダウンロードしてご覧ください)。
いつでもどこでも、ノンストップでオルカを活用できます。
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様々な脅威から大切な企業の情報資産をしっかりと守っていくためには、サーバの運用管理やらセキュリティ対策やらに大きな負担が掛かります。その点、GroupCGI オルカはセキュリティ万全のASP型グループウェアなので安心かつ手間いらず。
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GroupCGI オルカは、グループウェアの基本機能はもちろんのこと、営業支援機能もワンコイン(100円)で利用することができます。
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GroupCGI オルカの営業支援機能は、 “いつ、誰が、何をしたのか”、案件の進捗状況や顧客別の活動履歴をしっかりと残し、営業マンを強力にサポート。進捗フェーズごとの予実管理はもちろんのこと、引き継ぎミスの防止や顧客満足度の向上を支援します。
申請書(ワークフロー)と日報機能を追加すれば、日々の活動報告の承認機能までが実装されます。
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交通費申請作業は手入力や紙申請だと記入項目も多く、特に日々外出している営業部門にとっては時間と労力の大きなロスになります。
GroupCGI オルカは、カードリーダ(PaSoRi)を付けたパソコンにSuicaやPASMOなどをかざすだけで交通費の申請内容を自動入力する機能を搭載。無駄を省き、本業に専念させることで、営業マンの稼働効率を大幅にUPさせます。
また、申請書(ワークフロー)機能を追加すれば、交通費申請内容の承認機能までが実装されます。
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このように、ワンコインでも充実の機能をもつオルカですが、必要になった時に、必要なオプションだけを追加することが可能なので、今は必要としない機能に無駄なコストをかけなくて済みます。
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